教材につきまして

宅建士の教材は各社どの教材も優れています。
2026年度は2024-5年同様、その中でも弊社において分量が適切と判断した以下の教材を利用いたします。
本試験を検証した結果、以下の教材で十分な合格点が取れることを確認済みです。

2026年版 宅建士 合格テキスト

TAC出版
3,300円(税込)
宅建士 わかって合格(うか)る宅建士 基本テキスト

出版社様より

本書『わかって合格る宅建士 基本テキスト』には、TACが長い間積み上げてきた合格のために必要なことのすべてが盛り込まれています。
必要不可欠な知識を厳選し、「なぜそうなるのか?」「どうしてこういう結論に達するのか?」については特に丁寧に、はじめての方にもわかりやすく記載しました。
ただ暗記した、過去問を解いただけでは歯が立たない問題にも、「真の理解をもとにした知識」があれば、自信をもって立ち向かうことができます。
「わかって」「合格る」=《わかうか》はいつでも、宅建士試験に立ち向かうみなさんの最強の味方です!

山梨宅建学院より

こちらがメインテキストです。中途半端な精度の知識は試験で使えません。最初から試験合格に必要な範囲のみをしっかり理解して覚えていきます。

山梨宅建学院による詳細解説レジュメ

こちらのテキストに対する「詳細な解説」や「事例」「図」「条文」など、テキストとは別にプリントを400ページ以上用意し、講義でわかりやすく説明して参ります。これにより内容の理解が格段に上がります。
サンプル ガイダンス
サンプル 権利関係1

2026年版 宅建士 分野別過去問題集

TAC出版
2,750円(税込)
宅建士 わかって合格(うか)る宅建士 分野別過去問題集

出版社様より

宅建士試験は、とても幅広い分野から出題されます。では、そんな試験を攻略するにはどうすればよいでしょうか?
答えは「過去問を解く」です。
過去問を解くことで、
・どんな内容が問われるのか、試験傾向がわかります。
・理解不足なところが見つかり、なにを勉強すべきかがわかります。
同じシリーズの『基本テキスト』とリンクした本書『わかって合格る宅建士 分野別過去問題集』は、全部で305問を掲載しています。もちろん、すべて学習効果の高い、選び抜いた良問ばかりです。
テキストを読んだらすぐに本書の問題を解きましょう。問題を解いたらぜひテキストを確認しましょう。
こうしたサイクルを繰り返すことで、理解しながら試験で使える知識を身につけることができます。
《わかうか》シリーズが目指すのは、みなさんに「真の理解をもとにした知識」をもって、宅建士試験に立ち向かっていただくことです。
本書でも「なぜそうなるのか?」「どうしてこういう結論に達するのか?」については特に丁寧に、はじめての方にもわかりやすく記載しました。

山梨宅建学院より

講義でテキストを理解していただいた後、こちらの問題集を1週間の課題として毎回指定いたします。ある程度理解したうえで問題集を中心に復習し、テキストに戻る事が宅建士試験の王道です。具体的な学習法方法は講義でお伝えいたします。

2026年版 宅建士 肢1000問題集

TAC出版
2,090円(税込)
わかって合格(うか)る宅建士 一問一答セレクト1000

出版社様より

すき間時間で手軽に基礎力養成ができる『一問一答セレクト1000』。 多くの受験生のみなさんからご好評をいただいている 1. まず結論から 2. そのうえで、問われている論点を詳細に深掘りという、わかりやすくスピーディに解き進められる解説形式はそのままに、問題数を1000肢に大幅増量しました。 それが本書『わかって合格る宅建士 一問一答セレクト1000』です。 もちろん掲載したすべての問題は、学習効果を考えて過去問から選び抜いたものばかり。 頻出&重要論点の問題で、本試験の出題範囲を徹底的に網羅しています。 《わかうか》シリーズが目指すのは、みなさんに「真の理解をもとにした知識」をもって、宅建士試験に立ち向かっていただくことです。 本書でも「なぜそうなるのか?」「どうしてこういう結論に達するのか?」については特に丁寧に、はじめての方にもわかりやすく記載しました。

山梨宅建学院より

宅建士試験は長丁場の試験です。隙間時間の活用も大事です。一問ずつなので隙間時間に勉強できます。同じ内容を違う角度から勉強すると記憶が定着する効果があります。

2026年版 宅建士 過去問題集

TAC出版
2,860円(税込)
わかって合格(うか)る宅建士 過去問12年PLUS(プラス)

出版社様より

持ち運びに便利な4分冊でどこでも手軽に実践演習。
《わかうか》シリーズ年度別12年過去問集
《わかうか》シリーズが目指すのは、みなさんに、「しっかりとした理解に裏付けされ、頭に刻み込まれた知識」をもって、宅建士試験に立ち向かっていただくことです。
『基本テキスト』や『分野別過去問題集』、『一問一答セレクト1000』では、試験に必要不可欠な知識を確認し、整理しながら、基礎力をつくります。
理解しながら頭に入れることで実力を高め、実際の問題に対応できるようにします。
そして本書『わかって合格る宅建士 過去問12年PLUS』の番です。
年度別で12年分の本試験問題を収録した本書は、本試験に沿った形で実戦演習し、経験を積むことを目的としています。

山梨宅建学院より

過去問は他の受験生も抑えてきます。枝葉末節な論点もありますが、相対評価だということを考えると過去問12年分はすべて抑えておいたほうが良いでしょう。

模擬試験問題集①

TAC出版
1,620円(税込)
2026本試験をあてる TAC直前予想 宅建士

出版社様より

『本試験をあてる TAC直前予想模試 宅建士』は出し惜しみしません。全力で宅建士試験を受験される方を応援します。機会があれば、ぜひ実際に手にとり、ページをめくってみてください。
おすすめは『2024本試験 法律改正点・最新統計』、それに『宅建士 合格力診断』です。法律改正点は試験でよく出題されるため、おさえておいたほうがよいところ、統計も必ず1問出題されるため、勝つためには必要なところです。また『宅建士 合格力診断』では、現時点での「合格力」がわかります。

山梨宅建学院より

難易度の高い模擬試験問題集です。最後の模擬試験期で使用します。統計情報や法改正も豊富です。

模擬試験問題集②(任意)

TAC出版
1,620円(税込)
22026年度版 みんなが欲しかった!宅建士の直前予想模試

出版社様より

本試験を徹底分析し、2025年本試験に狙いを定めた予想問題を4回分収録。
問題は1回分ずつ取り外せる別冊式で、本番に近い環境で問題演習を行うことができます。
解説は見やすい2色刷り。

山梨宅建学院より

こちらは任意でのご購入です。模試を解きまくってしまいやる事がなくなった方へお勧めです。



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